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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

La RINASCENTE

RiSCOPERTA』が翌年に発売された。 全曲 作詞・作曲・編曲:KAN(特記以外)/ジョン・レノン&ポール・マッカートニー(7) Menuett fur Frau Triendl 世界でいちばん好きな人 CLOSE TO ME いつもまじめに君のこと 月海 キリギリス Here, There

คำที่เกี่ยวข้อง

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

なりけり

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「なり」に過去の助動詞「けり」の付いたもの〕 (1)過去の事柄に関する断定を表す。 …であった。 「おほん葬(ハブリ)の夜, その宮の隣~ける男, 御葬見むとて/伊勢 39」「もとの木立, 山のたたずまひおもしろき所~けるを/源氏(桐壺)」 (2)(多く文末に用いて)詠嘆の意を込めて, 断定の意を表す。 はじめて気がついたことについて言う。 …であったのだなあ。 「よそにのみあはれとぞみし梅の花あかぬ色かは折りて~けり/古今(春上)」「あなむざんや, 蘇武がほまれの跡~けり/平家2」

なんて

(副助) 〔副助詞「など」に格助詞「とて」の付いた「などとて」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる〕 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の終止形などに接続する。 (1)次にくる動作・作用の内容を, 軽視する気持ちを込めて例示する。 などと。 「外国へ行っていた~言うけど, 怪しいものだ」「死にたい~思うな」 (2)軽視する気持ちを込めて, 同格の関係で次の語を修飾する。 などという。 「死のう~考えはやめなさい」「太郎さん~人, 知らないわ」 (3)無視または軽視する気持ちを込めて, 事柄を例示する。 なんか。 などは。 「野球~つまらない」「子供に大金を持たせる~危険だよ」

天和

〔「てんわ」の連声〕 年号(1681.9.29-1684.2.21)。 延宝の後, 貞享の前。 霊元天皇の代。

何て

※一※ (副) 〔「なんと(何)」の転〕 何とまあ。 たいそうまあ。 「~かわいいんでしょう」 ※二※ (連語) 〔「なんという」の転〕 「なんという」のごくくだけた言い方。 「見たところ~こともないが…」「~名前だったかな」

何なり

どのようにも。 どんなものでも。 「叱るなり~したらどうだ」「車なり~で行きなさい」

なんなり

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の終止形に伝聞・推定の助動詞「なり」の付いたものの撥音便の形。 撥音「ん」は表記されないことが多い〕 ⇒ ななり(連語)

南家

藤原四家の一。 不比等の長子武智麻呂の系統。 その邸が弟房前の邸の南に位置したことからいう。 仲麻呂時代, 全盛を誇ったが, のちに衰退。

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

南天

(1)南の方の空。 (2)メギ科の常緑低木。 暖地に自生し, また庭木とされる。 茎は叢生(ソウセイ)し, 細く, 高さ2~3メートル。 葉は枝頂付近に互生し, 羽状複葉で, 小葉は披針形。 初夏, 大形の円錐花序に白色の小花をつける。 果実は小球形で, 晩秋初冬に赤色, まれに白色に熟し, 漢方で鎮咳(チンガイ)薬とする。 南天竹。 南天燭。 〔「南天の花」は ﹝季﹞夏, 「南天の実」は ﹝季﹞秋〕 (3)家紋の一。 {(2)}の葉や実を図案化したもの。

難点

(1)非難すべき点。 欠点。 「値段が高いのが~だ」「~を言えば音がうるさいことだ」 (2)処理・解決の困難な箇所。 「~を克服する」

険難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

嶮難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

剣難

刃物で殺傷される災難。 「~の相」

難件

処理の困難な事件や事柄。

異な

〔形容動詞「けなり(異)」の未然形〕 ⇒ け(異)

点検

一つ一つ検査すること。 くわしく調べること。 「エンジンを~する」「人数を~する」

天譴

天罰。

天険

地形の険しい自然の要害。 「~の地」